20年近くデザインや広告というモノに関わってきました。
その主役がC Fとグラフィックだった頃から、
W E B 広告や動画広告(アプリ)などの
P C /スマホ/タブレットなどの画面に表示されるものに重きを置かれ
マーケティングやエビデンスといった数値や数字を偏重するようになってきていると・・・
情報をきちんと知り、判断し傾向・対策することはもちろん大切ですが、
今後、AI (人工知能)が発達していく中で
それだけで「差別化できるのか」、「人のココロが動くのか」と感じています。

便利なサービス、美味しい食べ物、素敵な場所、店、商品だけど・・・
知られていない、人気が無いモノ・コトって、まだまだたくさんあると思います。
傾向と対策で考えるのではなく、誇大に表現するのではなく、
正確に、素直に、丁寧に、伝える。

「Right」の屋号には(正しく・改善・正解)といった意味合いがあります。
明るく、軽快に、デザインでより良い正解を出す。
 世の中が、関わった人が、明るくなるような提案や仕事をする。

ひとりで、出来る事はもちろん限られています。
ひとりでも多くの人と、ひとつずつ、「Right」を具現化していきます。

R i g h t
石 山  和 貴
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